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過去も未来も、いま「ここ」で出会っている。心の居場所を綴る自分観察Life log


by gaiaship
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無性に食べたくなって…


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いま、NHKの朝ドラで放送中の「まんぷく

紆余曲折を経て、本命の即席ラーメンの発明物語に突入です。

ドラマではまだ誕生していないんですが、見ていたら食べたくなりました。

言わずと知れた日清食品の「チキンラーメン」。

非常食用に少し購入しました。



60周年の記念ラベルはこんな感じ。

お湯を注いだら・・・

そうそう、この香り~。懐かしい汁の香りが立ち上りました。

「すぐおいしい、すごくおいしい」このキャッチコピーも不滅です♪

蓋を開けるとこんな感じ。

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昔は何も具が入っていなくて、卵を落として3分待つ…でしたが、
その後、卵を落とす窪みができた…というCMまでは知っていますが、
いまは溶き卵のフリーズドライが入っています。

それでも超シンプルは変わらず、
味も麺の感じも記憶のまま、(変わっているのかもしれないけれど)
日本のソウルフードと言っていいと思います。

久しぶりで美味しかった~。

美味しさには「懐かしさ」も味付けに加わっていたかな。



このラーメンの発明者で日清食品の創業者は安藤百福さん。
詳しくはコチラ→wiki

劇中では立花萬平さんとなっていますが、奥さん役が安藤サクラさん…って出来すぎですね。


ドラマの雰囲気は、何だか懐かしいです。
というのも、関西の母方の親戚の中で、標準語を話す父が醸し出す雰囲気があのドラマの感じで…
大量生産するためのマシン、今でいうコンピュータ部分を設計していたので、
私の父もモノづくりのことで頭がイッパイ。
「今度は何を作る機械なの?」とよく聞いたものです。

このラーメンが生まれた時代は、今まで世の中になかったものが続々と生まれた時代なんでしょうね。

生み出すことも大変ですが、生まれたものを育てることもまた大変。

「チキンラーメン」が60歳を迎えられたのは、本当に凄いことなんだと思います。








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by gaiaship | 2019-01-28 16:35 | ニッコリ! | Comments(0)

点眼生活にピリオド


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人生初の虹彩炎の発症から40日〜

ようやく完治しました〜。

眼病では一番長かったかも。

ようやく1日4回、2種類の目薬点眼生活から解放されます。

でも、今日は右目が痒くもあったので診てもらいました。

ずっと痒みや違和感が続くわけではないけれど、せっかく眼科に来てるのだから…。

アレルギー反応らしく、今度はその目薬を処方してくれました。

痒くなったらいつでも使えます。

早速点眼してみたら、効果てきめん!

アレルギー対応の目薬は市販薬でも見かけるけれど
やっぱり処方薬の方がだんぜん安心です。
しかも市販より安い(気がする)。

ひとまず、コンタクトを装着出来る生活に戻れます〜。

でも、今回のことで、疲れさないように目を使うことを覚えたので、
このまま意識して続けたいと思ってます。

とにかく長く感じた〜







by gaiaship | 2019-01-25 15:24 | ニッコリ! | Comments(0)

期間限定の「許し」


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例の好まざる客の鳩さん。

その後、住み着けないように侵入ヵ所をふさいだつもりでしたが、
少し甘かったのか、数日留守にしていた間にすっかり棲み処にされてしまったようで
綺麗にしていたはずの場所に、また糞の塊のような小石ほどの塊が散乱…

ムッとしながら掃除して、今度こそ出入りできないように塞ぎました。

鳩がやって来てベランダをウロウロ。
ちょっと困っている感じ。

諦めてくれ~ と思いながら追い払うこと一日。

本当にしつこくやって来るし、なんか様子がオロオロしてる感じ。

そのうち、なんとヒナの声が…

ずっと鳴いているわけではないので場所が断定できず、二度ほど無視したんですが、
次は例の場所からピーピー聞こえてくるじゃないですか。

え~、卵を産んでいたの!? 


「野生の世界なら強者が弱者を追い払うのは当たり前」とか
「自然環境でも、とつぜん巣に入れなくなることってあるから」
なんてことを自分に言い聞かせて、
『許さない』ことを選択しようとしましたが…

やっぱり私は人間。
ヒナの声を聞いてしまったら見殺しなんて無理。

侵入経路を塞いでいた物を取り払い、穴を塞いだものも一部取り払うことにしました。

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どうやってこんな場所を見つけたのか… 野生動物の度胸と開拓精神には驚きます。

で、やっぱり中でピーピー言ってる。
1羽なのかな? ほかの声が重なることはなく、ずっと鳴き続けるわけでもない。
どちらかというと、たま~~~に声が聞こえる程度。

いろいろ取っ払って部屋に入り、ベランダを見ていると、
しばらくして親鳥さん2羽がやってきました。

たぶん、ヒナのいる場所に侵入できていると思います。
オロオロとした感じはなくなって、クーラーの排水を飲んだりしてる。

人目を避けているので、私がベランダを見られる居間にいるときはあまり彼らの気配を感じません。
でもヒナの声がひときわ大きくなる時に外を見ると、
タンクの上だったり、ベランダの欄干や床に居るんです。

今まで育てたことがある鳥はジュウシマツだけ。
卵を産むと巣から離れなかったのですが、鳩の子育てはどうやら違うみたい。

ひとまず、ヒナが巣立つ間だけ許すことにしました。
今日はバサバサ、ガサゴソと羽音が聞こえました。
タンクやパイプの接続部分が大丈夫なのか? 等々、心配もあるけれど…

ベランダに来ることを許さなかったときより、
ココで子育てすることを許したら、気が楽になりました。
闘う気持ちが消えると、こんなにも安らぐのですね。

これがいつまで続くのか、鳩の生態を調べなければ!

それより、日中は38℃になる暑さのなか、こんなところに居て大丈夫なのかなぁ?
いまは無事に巣立ってくれるのか気をもんでます(笑)

それは、もう天命ですね。

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許すと決めたのだから、完全放置にすべきだと思うけれど
このままずっと居続けられたくはないので、ちょっとした緊張を保ってます。
私の気配を感じるときは、通り向かいの電信柱が彼らの所定位置みたいです。

ずっとヒナと一緒じゃないのですよね。

謎です。

夏の自由研究でも始まったような気分です。




by gaiaship | 2018-07-22 19:38 | ニッコリ! | Comments(0)

10mの間に


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駅までの道筋に2件の幼稚園があります。
そのうちの1つの幼稚園の前にさしかかろうとしたとき、
満面の笑みで友達とじゃれている男の子に目がとまりました。

「楽しそうね~」と思いながら歩いていると
突然
「こんにちは~~~!」と満面の笑みで声を掛けられたので

同じように大きな声で
「こんにちは~!」と笑顔で返したら

「わ~~い!」
と、飛び上がって歓んでくれるじゃないですか。
その様子に他の子もつられてか、「こんにちは」の嵐。

そこまでされると照れますね。

幼稚園の前を通り過ぎる10メートルの間に起きた、思わぬ出来事でした。


まだ無視されることなんて思いもしない様子の子どもたち。
きっと周りの大人たちも、純粋な心を傷つけないように接していて
子どもならではの意地悪も軽めで済んでいるんだろうな。



それにしても、突然声をかけるようなことって、女の子からはされたことがないなぁ。

男の子は生まれながらにして外に興味を広げる生き物なのでしょうか(笑)?

このことの前にも

小2ぐらいの男子3人組が信号待ちしているところに行き会って
信号機の周りでうろちょろする子どもたちを見守りながら信号を待っていたんです。

ようやく信号が青に変わると、
「青になった~、行こうぜ!」
と口々に言いながら渡り始めた子どもたち。
渡れるのが本当に嬉しそうな様子で微笑ましいのなんの。

何となくそれを眺めながら後ろを歩いていたら
3人の子のうちの1人がおもむろに振り返って
私を見て「行こうぜ~!」って言うから
思わずついて行きそうになってしまいました(笑)

男の子たちって、誰にというわけでもなく
何か言葉を発しながら走り回ったりするので
別に私に言ったんじゃないんだと分かっているんですけどね。

子どもの頃は男の子とばかり遊んでいたので
なんだかその頃に戻ったような不思議な感じでした。

ついていきたくなる衝動から我に返った瞬間、
思わず「ちゃんと前を見なさ~い」って言いたくなりましたよ。

親に言われ続けていた言葉が出そうになるなんて・。○




by gaiaship | 2018-06-04 15:02 | ニッコリ! | Comments(0)

国境を感じないとき


大人気の中国歴史ドラマ「琅琊榜」。
中国での初回放送は2015年なのだけれど、いま重慶の放送局で放送されているのを見つけてしまい…
ダメだぁ~寄り道したら見入ってしまう。
1時間という時差が微妙で、つい夜更かしに…。

久々に見るこのシーン…
大切な鳩を捕まえたことに対して小言をいう黎綱を右手に、伝書鳩を左手に持つ飛流の図に癒されました。
(ちゃんと生かして届けるつもりだったのに、殺してしまって大目玉をくらった前回のことを蒸し返されてプチ切れた模様)

いたって真面目な話なのだけれど、ときどき現実離れしたシーンが描かれるのもご愛敬。
中国の武侠ドラマは、屋根から屋根へ、木から木へと人が飛び回れるのは当たり前の世界ですから(笑)
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中国ドラマは公式配布(だと思う)されている専用ソフトをインストールして見ています。

世界中にいる華僑のためかもしれないし、
文化の輸出を狙っている政府の意向なのかもしれないけれど、
ネットが繋がる環境であれば、本国と同様の番組が見られるなんて有りがたい。

農村と主要都市との格差はあるものの、中国のことを後進国だと思い込んでいるとしたら大間違い。
そんなことを知ることもできます。

こんなシステムが私の学生の頃に揃っていたら、
今頃どんなことになっていたかなぁ?

世界の旬を簡単に知ることができる、
いい時代になったことを感じずにはいられない今日この頃







by gaiaship | 2018-04-01 01:06 | ニッコリ! | Comments(0)

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初詣ということで御神籤を引きました。

実際には2度目なんですが、今回も「吉」だったので、今年は吉年でしょうか?
大吉引当率は下がってしまった。
それでも、書かれていることはなかなか良いことで、わりと前回と似てる。

氷川神社で御神籤を引いたのは初めてだったんですが、
これは初めてだなぁと思ったのは
綿積宮兆(わたつみのみあのうらかた)という御籤言葉。
これが本来の書き方なのでしょうか?
そして、「このみくじにあう人は宗像の神を信心すべし」という文句。
氷川神社に来てるのに、ほかの神社の神を信心せよなんて面白い。

去年から何かと宗像大社の名が目をひき、いくつも沖ノ島のドキュメンタリー番組を見ていたことに繋がって、何とも不思議なご縁を感じます。
宗像大社には一度だけ行ったことがあるんですが、とても懐かしい感覚になったのを憶えています。
初めて訪ねた感じがしなかったんですよね。

ただ、その神を信心すべしと言われても、
宗像以外に祀られている場所はどこなのかわらな~い。

と思ったのと同時に思い出した「日本の神様カード」。
宗像三女伸のメッセージに目を通しました。
詳しくは書けないんですが、テーマは「再出発、再挑戦、恋愛のはじまり」

なんと新年に相応しい響き(笑)

しかも宗像大社、厳島神社以外に、神奈川県の江島神社に祀られてるとのこと。
あぁ、そういえばそうでした。
あまりにも馴染みの場所じゃないですか!
ご無沙汰しているから呼ばれたかな?


吉運を膨らませてもらうべく、今回はお守りを買いました。
お守りを買うなんて何年ぶりでしょう???
ちょっぴり神様に頼りたい気分の2018年。

何も考えず「福守」をお願いしたんですが、そこには恵比寿さんと大黒さんが!
この並びに懐かしさを覚えました。
子供の頃、最初に知った神様(笑)
関西ではよく見かけるのに、関東ではあまり目にしない気がするんですよね。
「商売繁盛、五穀豊穣」

小さくても、どことなく賑やかでとても存在感のある二柱さま。

さて、どこに着けましょうか…。





by gaiaship | 2018-02-17 17:05 | ニッコリ! | Comments(0)

「個性的な地ビール」


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少し前のことですが…
愛知の地ビール試し飲み。

キモキャラ?「オカザえもんビール」は思いっ切り甘く、
そのキャラ同様に「なんだこりゃ!」という味。(個人の意見です)

一方の「家康B」は思いっきりビター。
信玄との「三方ヶ原の戦い」で、生涯最大の負け戦となり、命からがら逃げた際に描かせたという肖像画がラベルになっている。
福々しい顔の肖像画を見慣れているので、この顔を見たときには正直ゾッとしました。

相当苦い思いを味わったんだろうなぁ。
負け戦の心地を追体験できる十分な苦み。

甘いより、苦い方が好み。

もしかすると、人生も(笑)







by gaiaship | 2017-08-29 18:53 | ニッコリ! | Comments(0)

「わが道を行く!?」


ベランダに8センチほどのカマキリ出現。

(下に画像があります。虫が苦手な方はご注意を)


なぜかエアコンの外気と対峙して、熱風の風を受けてユラユラしているけれど、

ポーズをとったまま動かない。

かと思ったら、外機に向かって一歩ずつ歩みを進めて
またポーズ。

なんだか一人「だるまさんが転んだ」状態。それも超スロー。

私の視線に気づいていない様子で、物凄い集中力。

熱風に何を感じているんだろう???

彼(彼女?)が見ているものが、私には見えないだけなんだろうね。

とにかく動きが可笑しすぎる。


そういえば、以前、

駅のホームでズボンの裾によじ登り、

そのまま電車に乗って行ってしまったカマキリに視線がくぎ付けになったっけ。


ときどき、わが道を行くカマキリの姿にくぎ付けになる。


「わが道を行く姿」って、人を引きつける何かを発してる。

当人の自覚がないほど、それは強烈かもしれない。



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by gaiaship | 2017-08-10 19:36 | ニッコリ! | Comments(0)

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あら、なんと5月はこれが初投稿!


晴れが続いたので、今日は本腰入れて衣替えしました。
思い切って要不要を決めながら、
丈が気になっていたパンツの裾上げしたり、弛んでいたボタンの補強をしたり、
アイロンがけしたり…

集中すると ドッと汗が噴き出す夏日。

あっという間に夕方になっていました。

そんなこんなで整理していると、思いがけずかつての同僚からもらった物(上の画像)が出てきました。
貿易公司の職場を退職するときに贈ってくれたものです。

当時のプレゼントは決めたところにしまっているので、ちょっとビックリ。

模様が見えるように白バックにしたので、まるでこういう模様のクッションみたいですね。
実際には、シースルーの生地に文字と絵柄が貼られたハンカチのようなもの。
とても中国っぽい。
同僚が本国に帰省したときに買っておいたらしいです。

幸せを願って贈る物が多い中国ですが
貰ったときから、これはどう使うべきなのか分からずにいます。


せっかく再会したので、茶器の上にでも被せようかな。
中国って当人に聞いても答えが得られない装飾品が多いんですよね・・・。
ただ、贈る意味は明確です。

これを見つけたとき、扉が開いたような… 何かに誘われているような感覚がありました。


ちなみに
金魚の図は吉祥図案としていろいろなもので見られます。
日本もそうですが、中国も言葉遊びのように同音異義語で験担ぎのオンパレード。


魚の発音は「余」や「玉」と似ているので、お祝い事の献立はもちろん、図案も欠かせないとか。
金魚は魚の名前自体に「金」がつくうえに、お金が余るという意味にとれるので、裕福で幸せになることの象徴として描かれるんだとか。
たいてい2匹が描かれているけれど、一匹の場合の意味があったり
金魚鉢の中の金魚か、池で泳ぐ金魚か
一緒に描かれる植物は何か…で意味が違ってくるようです。

貰った物に目を戻すと…
どうやら金魚鉢で泳ぐ金魚が上を向いているので
宝物が家いっぱいに満ち、生活が上向き、裕福で幸せになることが描かれていると分かります。

そんな意味のものと、思いがけず再会したことが素直に嬉しい!


以前、蝉の図案について書いたときも思ったことだけれど
福につながる言葉に解釈しなおす知恵はもちろん、哲学的に捉える視点はアッパレです。
ただ、それは、どんなことも幸せに導く物として捉えずにはいられないほど
人々の暮らしが苦しかったことを示しているような気がします。





by gaiaship | 2017-05-21 17:03 | ニッコリ! | Comments(0)

「花より団子の季節」


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見た目は何だかグロテスクなコレは

コンニャク!



ではなく



ゴマわらび餅♪


前回、豆乳わらび餅を作ったんですが、
今度はゴマ味に挑戦。

急に思い付きました。

前回も粉の分量は目分量(笑)
150g入りの半量(多分)を使ったので、正確ではなくても、まぁ、70gはあるんじゃないかと見込んでスタート。

ゴマのペーストを大さじ1杯加えただけで、この色合いになりました。

液状の時はこれほど黒くはなかったんですが、火を加えて練り込む間にみるみる黒くなっていきました。

みたらしを作って完成です。

わらび餅だけでも甘味はあるけれど、
甘辛醤油のタレがあるとグレードアップ★



初めて作ったときは、みるみる粘りが出てくるわらび餅にオロオロしたけれど、2回目は冷静に対応。

目分量でもいい感じに固まり
美味しく出来ました~♪

見た目は  なんですけどね。


例年より桜の見ごろが、だいぶ遅いようなので
花より団子に走りました。

お花見は火曜日頃になるかな~。



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by gaiaship | 2017-04-02 19:22 | ニッコリ! | Comments(0)