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過去も未来も、いま「ここ」で出会っている。心の居場所を綴るLife log


by gaiaship

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ひと?笑い


a0013236_2304100.jpg「大」の字の「一」が抜けて、「人仏」になってる(^ ^

キム兄、あるいはラサール石井さん似。

これは、いつからあったんだろう?? と思うものに目がいく日だった。
その〆がコレ。
普段、改札まわりで立ち止まるなんてことがないので、今まで全く気づかなかった~。


メモ「東大寺御宝・昭和大納経展」
at 大倉集古館~7/21
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by gaiaship | 2008-06-25 12:09 | ビックリ! | Comments(0)

そういえば


a0013236_1371648.jpg


八幡宮の源平池が蓮の葉に覆われて、水面が見えなくなるころから、
もうすぐ夏なんだなぁと実感するのです。

でも、本番までが長いです。
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by gaiaship | 2008-06-25 01:40 | メモ | Comments(0)

ピアノの音に気がとまる


このところ、ふと思い出す曲の中に、必ずあるピアノの音色。
ひとまずメモ。

やっぱり曲を書いた人が歌うと変わる… 作詞はキョンキョンだけど。
優しい雨

Live映像で鳥肌がたったkim bum soo「Bo Go Ship Da」
気がつくと頭の中で流れてる。
~ポゴシプタ、ポゴシプダ、イロン、ネガ ミウォンジル マンクム♪
보고싶다

Raindrops Keep Falling On My Headを歌うBenを見つけたのをきっかけに
Ben Folds熱が12年ぶりにブリ返してます。彼のピアノと曲の後味が何とも言えない。
Zak & SaraPhilosophy
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by gaiaship | 2008-06-23 00:00 | Otomado(音窓) | Comments(0)

これは!


帰宅道中、川辺の茂みの中にホタルの光を見つけました。

このところムシムシした日が続いているから会えるかも…と期待して歩いていたから見つけられたんだけど。

a0013236_1540311.jpg家に帰って、真っ暗な部屋に入ったら、ここにも…?

い~え、これはパソコンのLED。
闇の中でくっきり光ってます。

蛍の光にヒントを得たとはいえ、ホンモノはLEDにも勝る照度。
とくに求愛するときの光の眩しさといったら…。
威嚇するときの光の鋭さにもゾッとします。

街中には、自然の雰囲気を醸しだそうとするものがチョコチョコ見あたります。
懸命に自然に近づけようとしても、なかなか及ばない人工物。
なんだか健気で、可愛く思えるこのごろ。
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by gaiaship | 2008-06-19 15:41 | つぶやき | Comments(2)

a0013236_11564955.jpg足を止めたその場所で見つけた
四つ葉のクローバー
(私ではありません)


数歩先で見つけたお金。
(私ではありません)



a0013236_11595539.jpg入ったレストランのテーブルで見つけた、誕生日の花言葉。
(これは私)


うつむいていても、たまには良いこともあるのさ。
幸せを感じる 「!」 は、いつもどこかに…?
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by gaiaship | 2008-06-16 23:00 | ニッコリ! | Comments(0)

祝いボケ


a0013236_10212634.jpgいま、私のまわりは祝福の風が吹きまくっている。本当に次から次へと舞い込んできて、いつ・誰に・何が起きているのか分からなくなってきた。

この風は、予報の雨雲も追い散らすみたい。それぞれ、集う日についていた傘マークが消えていく。

恐るべし、幸せパワー!!!

「おめでとう!」 「良かったね!」

そんな言葉は太陽みたいだな。

私を引き上げてくれてることに気づいたから、改めてこのつぶやきを公開。
 

※友だちが、「晴れ女パワーにあやかったよ」と言ってくれた。
 そうだ、そうだった。幸せパワーと晴れ女パワーの成果だったのね。
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by gaiaship | 2008-06-15 22:48 | つぶやき | Comments(0)

雨にぬれても…


a0013236_1455860.jpgのどかな雨の日。
すりガラスをエメラルドグリーンに染める庭の草木。
しばらく家を空けていた間に、小さな庭のアチコチにドクダミが咲きそろい、窓越しに和ませてくれる。
私は野草を引き抜きたくないほうだから、いつもそのまま。
自然なままにしておいたほうが、素敵な寄せ植えが完成するしね。これも素敵にまとまってる。
大家さんは抜いちゃうんだけど、いまのところ免れてるみたい。

雨の庭に出て、しばし観賞。

刈り取られて姿が消えていたフキたちも、またまた出現。柔らかな葉っぱ。(おいしそう)
その姿を写真に撮ろうと思ったら、手前に見事なクモの巣が… 
雨をよけた絶妙な場所。あやうく頭を突っ込むところだった。

雨の中で上を向く緑たち。
受けとめて、ものにしてる・・・そうやって生きてるんだろうな・・・私も。
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by gaiaship | 2008-06-12 15:27 | Otomado(音窓) | Comments(0)

君の名は…


5月末から、取り憑かれていたような謎。

それは、深夜になると聞こえる鳥の声。
それというのが、私が使っているFAXの送受信済みを知らせる鳥の声と同じ。

 こんな時間にどこかの家でFAXでも使っているのか?

 携帯の着信音?

夜になると耳に入ってくるし、その声に反応する他の声は無い。
ツクリモノのようでいて、不規則な歌い方にもなるから

 やっぱりホンモノの鳥の声?

とにかく耳について離れない。
心が震えて仕方がない。

 動画で録音して、ネット上で訊こうか…?

そんなことを考えていたのだけれど、この声の主を知っている人に出会えた!!!
超スッキリ! ちょうど鳴いてくれた鳥にも感謝。

あまりにも有名な鳥。
なのに恥ずかしながら知らなかったな、その声を。

「鳴くまで待とう…」「鳴かぬなら…」というよりは、
黙らせる方が難しそうな鳥じゃないですか? 
と言いたくなるほど、大きな声で歌ってますけど。

さて、その鳥の名は…コチラ(音が出ます)

なぜ夜中に鳴くの? なぜ心が震えるの? という謎も解けました。

今日から聞き方が変わりそうです。・。●
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by gaiaship | 2008-06-09 00:26 | メモ | Comments(0)

2年前に廃校になってしまった母校。
生徒数の増加によってできた分校だったから、
生徒数が減少したことで本校にあたる小学校に統合されただけの話なんだけど、
やっぱり「廃校」という言葉は寂しい。
当時としては最新の設備が整った学校だっただけに、
廃校後の利用方法については関心が高かった。
学区内の住民アンケートをとったり、その対処はかなり丁寧だったし…。

どうなるんだろう???
と思っていたら東京新聞夕刊の一面に記事を発見。

やったぁ~、看護大学として再利用されることになりそう。
市内では平成町の保健福祉大学に次いで2校目の大学誕生ということになる。
陸上競技場やアリーナ、小学校もあるし、少し歩けばすぐ中学校。
そこに大学も加われば、ちょっとした学園都市の雰囲気になりそう。
建物が生かされ、事業者も市も節約できて、既存の施設が生かされ、ここで育った人の生きる場所もある。
ちょっと嬉しくなる共生。


2年生に上がると同時に出来たてホヤホヤのこの小学校に移ったのだけれど、
当時、校庭の石拾いが日課だったり、校歌を作ったり、先生たちと一緒に手作りで色んなものを作っていった。
遊具が一つ増えるという報告を聞くたびにみんなで歓声を上げていたこと・・・
いろんな記憶がよみがえる。


この小学校に思い出のある生徒が、大学になったこの校舎に通う…なんてことも有り得る。
そう思うと、他人事ながらワクワク。・。●
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by gaiaship | 2008-06-03 14:51 | メモ | Comments(0)